リニューアル施工事例
レイアウトと運用方法の見直しにより、多くの車種への対応を実現
収容サイズアップで駐車可能車種増!
リニューアル前

問題点
- 全高1,550mm(下段)の収容サイズをUPしたい
- 空区画を減らしたいが、どのように更新したらよいかわからない
リニューアル後

改善点
- 全高1,750mm(下段)に収容サイズUP
- 連数を減らし、全幅2,050mmに収容サイズUP
3段式から2段式にリニューアルでハイルーフ仕様に!
全高2,100mmハイルーフ仕様を実現!
リニューアル前

問題点
- 全高1,550㎜とセダンタイプの収容サイズの為、契約率低下
- 空き区画を減らす為、装置台数を減らしたい
リニューアル後

改善点
- 3段式から2段式にすることにより、下段高さ1,550mm⇒2,100mmにサイズUP
- 鋼板平面化により空き区画の解消
既設設備5連を1列減らし4連型に
間口を広げ(2,050mm幅)入庫しやすく
リニューアル前

問題点
- 全幅1,700mm~1,750mm・全高1,550mm(中段・下段)区画の収容サイズをUPしたい
リニューアル後

改善点
- 全幅2,050mm・全高1,750mm(中段・下段)に収容サイズUP
- 利便性向上の為、IC操作盤導入
下段パレットの収容サイズアップ!
全幅1,800mm・全高1,550mm ⇒ 全幅1,850mm・全高1,800mm
リニューアル前

問題点
- 全幅1,800mm・全高1,550mm(下段)区画の収容サイズをUPしたい
リニューアル後

改善点
- 全幅1,850mm・全高1,800mm(下段)に収容サイズUP
機械式駐車装置でリモコン操作
リモコン操作に変えることで、パレット番号入力やボタンを押し続ける手間から解放されます
リニューアル前

問題点
- 操作盤の前まで行き、パレット番号を入力をするのが手間
- 駐車装置の稼働中、押ボタンを押し続けるのが手間
リニューアル後

改善点
- リモコン操作に変えることで、番号入力や押釦を押し続ける手間がなくなり、利便性が大幅に向上します
- 片手で簡単操作可能です
ピット式地下区画もミドルルーフ仕様へグレードアップ!
下段高全高1,550mm⇒下段高全高1,750mm、1,850mmへ変更
リニューアル前

問題点
- 全高1,550mmとセダンタイプの収容サイズの為、契約率低下
- 塗装仕様のため、錆発生
仕様
- 昇降式ピット3段 昇降横行式ピット3段
- 22台収容

リニューアル後

改善点
- 収容高さUP
下段高2,000mm⇒2,100mm、中段高1,550mm⇒1,850mm(昇降式ピット3段)
下段高1,550mm⇒1,750mm(昇降横行式ピット3段) - 溶融亜鉛メッキ仕様の為、塗装費用低減
仕様
- 昇降式ピット3段 昇降横行式ピット3段
- 22台収容

- ※
- 製品の仕様、外観は予告なく変更となる場合があります。
リニューアルの
ご案内
ご利用の機械式駐車装置の経年変化に伴う故障増加、維持・修理費用増加、サビ発生などでお悩みの方にはリニューアルのオススメをします。