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オプション

ニーズに合わせて、さまざまなタイプとバリエーションを揃えた機械式駐車装置をご提案します。

タッチレス操作

時代のニーズを受けた新たな駐車装置の操作方法。快適な社会を実現します!

FeliCa対応操作盤

※機器については写真と変更となる場合がございます

Suica モバイルSuica

無人確認センサ

タッチレス操作の3つのポイント

住戸用IDキーで非接触操作が可能になります

FeliCa対応カード/スマートフォンでも非接触操作が 可能になります
※住戸用IDキーとFeliCa対応カードの併用はできません。どちらかの選択になります

装置の操作開始・完了までどこにも触れずタッチレス!

住戸用IDキーと宅配ロッカーの共通通信方法
「マンション用共有エントランス(セキュリティ)システム」で対応します

住戸用IDキーの場合

電源キー操作 / Felica対応操作フロー比較

タッチレス操作
システム仕様比較
マンションキー FeliCa 駐車装置電源キー
認証対象 住戸用IDキー FeliCaチップ内蔵のカード/タグなど 従来の駐車装置電源キー
電源キー操作併用
キー/カード登録数 4 4 なし
リーダー読取方法 IDキーをかざす FeliCaカード/スマホをかざす なし
リーダー手配区分 弊社工事範囲外 弊社 なし
登録者 マンションキーシステム管理者 利用者 なし
工事区分1
マンションキーシステム制御盤
→駐車装置制御盤①
配管、配線は建築工事
機械式駐車装置制御盤内PLC②への結線は弊社工事範囲外
不要 なし
工事区分2
マンションキーシステム制御盤③
→認証キーリーダー
配管、配線、認証キーリーダー設置、認証キーリーダーへの結線は弊社工事範囲外 不要 なし
注意事項 IDキー登録、変更はマンションキーシステム管理者
(登録、変更時マンションキーシステム管理者、保守メンテ会社の立会い必要)
FeliCaカード/スマホ登録,変更。削除は利用者が機械式駐車装置電源キーを使用し設定する なし
ターンテーブル操作 詳細はお問い合わせください   駐車装置電源キーにて操作

※1 住戸キーに個別IDを記憶されているものを「IDキー」と呼びます
※2 ハンズフリー操作は安全上の問題から対応できません
※3 寒冷地への納入はご相談ください
※4 FeliCaチップが搭載されている住戸IDキーはFeliCa仕様で対応可能
※5 住戸用IDキーの再登録,追加登録についてはマンションキーシステム管理者へお問い合わせください
※6 スマートフォンはFeliCa搭載 Android/iPhone7以降の機種対応となります
※7 iPhoneは事前にWalletアプリに交通系ICカードアプリを登録する等の操作やTouch IDの登録が必要になります

“FeliCa”とはソニーが開発した、非接触型ICカード技術方式
“FeliCa”はソニーの登録商標です

  • JR東日本 Suica利用承認第114号
  • 当該承認は、東日本旅客鉄道株式会社が本商品・サービスの内容・品質を保証 するものではありません。
  • 東日本旅客鉄道株式会社の都合により、予告なくSuicaカードが交換されることがあります。

操作フロー比較

電

※1 入出庫後、必ず④⑤⑥の動作を実施しゲート閉を実施してください。次のご利用者様の操作ができなくなります。

水害対策パネル

ウォータブロック・パネル

ゲリラ豪雨から車を守る

水位50cm程度の水圧に耐える強度で、台風・ゲリラ豪雨時のピット内への浸水を最小限に改善します。
対応機種:全機種

新設装置・既設装置いずれにも対応可能

昇降横行ピット式の全機種に対応可能

ウォータブロック・パネル

ピット冠水の被害例(3連機6台水没)

①車両が水没⇒廃車
②装置の電装品・モーター交換ピット内洗浄、汚泥の除去
③2ヶ月程度は装置使用不能

ウォータブロック・パネル

ウォータブロック・パネル(WBP)の3つのポイント

設置が簡単
女性1人でも持ち運びできる約15kgの軽量パネル。1分程度で設置が可能。
設置後も入出庫可
設置後も入出庫部のパネルを1枚外すことで、車の出し入れが可能。
(水害発生時以外)
低コスト
シンプルな構造で、一般的な防潮板と比べて総コストは1/2程度。
  • 防水パネルではありません。0.05㎥/min程度の漏れが発生するため、ピット内に排水ポンプ(0.15㎥/min×2台以上)は必要です。(標準的な3連1機の場合)(※パネルからの漏れ及び装置への降雨による雨水を排水する能力のポンプが必要です)
  • 若干の漏れが発生します。停電等による排水設備不能時にはピットが冠水する恐れがあります。
  • 地下ピット冠水による、装置や車両等の損害補償はいたしません。
  • 前面パネル以外の部分(装置側面・背面)には、RCなどで腰壁を施工してください。

電気自動車対応駐車装置

従来の機械式駐車装置と同寸法の敷地に設置が可能

充電システム搭載の駐車装置は、従来の駐車装置内に本システムを納めていますので、必要とする敷地面積は従来の駐車装置と同じです。また、充電コンセントの位置は、駐車パレットの後方に設置しているため車の入出庫や乗降の障害になることはありません。

電気自動車対応駐車装置

※ コンセントを設置する場合は、駐車装置の動力電源とは別に専用電源が必要になります。(AC200V 20A × 台数)

電気自動車対応駐車装置
3つのポイント

省スペース設計
コンセントボックスは駐車パレット内の後方に設置されるため、車の入出庫及び、乗降の際に邪魔になることはありません。
安心の安全性
コンセントボックスは駐車パレット内の後方に設置されるため、車の入出庫及び、乗降の際に邪魔になることはありません。
分かりやすい簡単操作
車付属の専用充電ケーブルをコンセントボックス内の差込口に繋ぐだけで、誰でも簡単に充電作業が行えます

※ コンセントボックス位置その他の仕様は予告なく変更になる場合がございますので、ご了承ください。

鋼板平面駐車場

既存の機械式駐車装置を解体・撤去し、残ったピットを鋼板平面駐車場へリニューアルします。

リニューアル前

リニューアル後

  • 既存の機械式駐車装置の空き区画を解消します。
  • 鋼材は溶融亜鉛メッキ仕様で錆に強く、メンテナンスフリー(ランニングコスト削減)。
  • 1間口の積載重量は2,500kg仕様。
  • 埋め戻し工法と違い、ピットの再利用が可能。

注意:既設駐車装置から駐車台数減となりますので、各役所へ付置義務台数の確認が必要になります。

外装パネル

ルーバー

外観がよくなり周囲の景観を損ないません。

ルーバー

遮音パネル

遮音パネル

外装パンチングパネル

外装パンチングパネル

デザインゲート・デザインパネル

せり上がりゲートに取付けるオプションです。アルミパンチングにより景観と機能性が向上します。
表面はシルバー系の塗装仕上げです。

デザインゲート・デザインパネル

防振仕様

屋内設置の場合に採用し、上階の住戸などへの振動・騒音を低減します。

防振仕様

寒冷地仕様

寒冷地仕様

地域北海道全域・降雪の多い地域向けの屋外設置仕様です。(単純昇降式のみ、昇降横行式は対応できません)

パレット・歩廊・制御盤ヒーターの設置・近接スイッチの採用、各機器へのカバー類の設置により降雪・凍結による影響を低減します。

パレットヒーター

寒冷地パレットヒーター(裏面) / 降雪センサ

地域寒冷地向けの仕様です。(昇降横行式は建物内設置)

レールヒーター、各機器へのカバー類の設置により少量の降雪と凍結による影響を低減します。

地域準寒冷地向けの仕様です。(まれに降雪する地域)

各機器へのカバー類の設置と落下防止凍結防止モードで、凍結による影響を低減します。

落下防止装置カバー(寒冷地仕様:オプション)

寒冷地において落下防止装置の凍結を防止するため雨避けカバーを取付ております。

落下防止装置カバー

塩害仕様

重塩害地域

海岸線より概ね500m以内の地域及び沖縄県全域主要部材、付属部品ともに防錆性能を強化します。(各部の溶融亜鉛めっきまたは常温亜鉛めっき仕上げ)(―部の機械加工部を除く)

塩害地域

海岸線より概ね500m~2.0km以内の地域主要部分の防錆性能を強化します。(防錆ボルト、耐食性制御盤の採用など)

操作盤上のバイザー

操作盤上部の雨よけになる装置専用バイザー(幅1200×奥行800)を操作盤上部に設置

  • ポリカーボネート(5mm) 
  • 鋼製フレーム
  • 溶融亜鉛めっき仕様
  • 雨トイ付き

操作盤上のバイザー

在車検知

不特定車両が利用する施設にて、パレットの空き区画表示が必要である場合に、装置に専用モニターを設置し利用状況を表示させます。

<特徴>
  • 1F各連にセンサを設置し、ゲート閉時に記憶・処理。
  • 本体制御とは別の在車検知専用PLCにて制御。

※パレット配置と画面をリンク。ハイルーフ区画、標準区画の色を変えられます。

在車検知

消火設備(第3種移動式粉末消火設備)

消火設備(第3種移動式粉末消火設備)

照 明

照明

操作盤下鍵受け

操作盤下鍵受け

その他のコンテンツ

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